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新・のんき大将のごたく from 川口義之:2001-05-17


2001年05月17日(木)川口義之のタイ便り2001春 バンコク5泊6日

青山陽一くんのサポートや、今はゆずのバンマスとしても名高い伊藤隆博くんと、
渋さ知らズの録音スタッフでもあるニイゼキ(愛称)の3人で行く観光と癒しの旅。
5/10
NW001便にて夜中に到着。タクシーであっという間にホテルへ。
時間はお金で買えるものである。(高速料金、タクシー手配料?込み800円くらい)
29番(10〜20円)の市内バスでのんびり向かうのも旅風情じゃがのう。
5/11
中華系レストランの飲茶ビュッフェでたらふく食う。
ビール込みでひとり1500円くらい。
ワット・ポーでハーブマッサージ。観光終了。
カオサンで大雨。この地域はネット1分1バーツ(約2.8円)安い!
セブンイレブン前で、なじみの屋台お粥を食う。うまい!
5/12
食い放題の回転寿司、タニヤプラザの小象寿司でたらふく食う。
支払いのときに、土、日は食い放題じゃないことに気付いて一同騒然。
伊藤くん曰く、「日本で食う方が安くついた。」
マーブンクロンセンターのなじみのエステサロンで足マッサージ
「おお、これが癒しか〜。」
5/13
タクシーの運転手に、全然違うめちゃ高シーフードレストラン(いか一杯2000円!)
に連れていかれて川口激怒。
勿論金は払わず、別のタクシーでなじみのレストランへ。エビとカニをたらふく食う。
川口遅刻のおわびにエビカニ分1000バーツを支払う。
3人分合計でも4000円くらい。
5/14
各人が4時間ズレで体の不調を訴える。甲殻類のせいか?
川口背筋の寒気を、プールの甲羅干しで解消しようとして熱射病になりかかる。
「プールサイドでトム・カー・ガイを食べながらビールを飲んで見たかったのです」
チャオプラヤー川を見に行った帰りに渋滞に巻き込まれる。
ホテルを出てホテルに戻るのになんだか4時間ほどかかって、
熱さもあいまって各人の疲れがピークに!
1分5バーツのネットカフェでメールのチェック。
20通近く溜まっていてうんざりする。
なじみの旅行代理店に御挨拶。
疲れとストレス解消に、足マッサージとなじみの全身マッサージへ。
驚く程の回復を果たす。
5/15
早朝3時に集合。タクシー飛ばして空港へ。(高速料金込みで500円)
川口空港内のなじみのドイツ地ビールレストランに行きかけるが
全員の体の調子をみて断念。
飛行機内は各自気絶。
川口は帰国後直接ピットインへ向かいシカラムータに合流。
伊藤君、次はどこの国を案内しましょうか?
ええ仕事しまっせ、たまに。
松前君はいかがおすごしでしょうか?
例のドイツレストランは空港と市内の間くらいのところに移転したそうです。
あ、マン2の入り時間だ。それでは失礼。

[link:12] 2001年05月17日(木) 14:49


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