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ニュートの口使い from 近藤研二


2003年01月16日(木)名勝負にて名称決定

栗アンケート(仮)
Q.001) 栗アンケート(仮)の名前は?
を担当した近藤です。

トップページ(もしくは過去ログ)で御覧頂ける通り、
皆さんへのお伺いの結果、「栗調査」になりました。
ご協力ありがとうございました。

いやーしかし、1問目から大激戦。

開始からちょうど一週間たった今日の午後3時、
投票を締め切ろうと思いトップページを覗いてみたら、
その時点でなんと「栗調査」と「栗問答」が46票ずつの同票。
う、こりゃ困ったなあと思い、

・一端終了して、決戦投票
・終了して、栗コーダー内ミーティング
・あと1票どちらかに入るのを待って終了
・これらの決め方をまた投票で決める

とか何とか、どうしようか30分弱悩んでしまったのだけど、
うー、こんなことで悩んでいたら本末転倒だなと思い、
えい、とりあえず終了ー!っと思い、
再度、「栗調査」と「栗問答」が同票であることを確認し、
アンケート終了。

んが、終了後、トップページを再読込してみると、
あれま「栗調査」が47票に!?

たぶん、その一瞬の隙に何方かが最後の1票を投じたんだと思われます。

というわけで、
その責任重大な1票により(笑)、「栗調査」に決定です。

ふー。調査するのも案外、楽じゃないですなー。

余談:
今回の設問を最初に思いついた時点では、
「栗調査」と書いて「くりしらべ」と読むのはどうかと、
企んでいたのだけれど、
「書きと読みが違うのは紛らわしい」 という意見が内部から出たので、
(栗Qと書いてクリキューと呼んではいけない法則しかり…)
とりあえずその辺のことには何も触れずに設問してみたのでした。
んで、その後、期間中に何方かが投稿した「栗サーチ」っていうのが
個人的にけっこう気に入ったので、もし「栗調査」に決まったら、
調査=リサーチだし、 読みだけ「くりさーち」ってのもいいかなあ、
なんて懲りずに悪循環思考していたのでした。

でも、その紛らわしいという問題や、何より、
「栗調査」に投票した人は、あくまで「栗調査」に投票したわけなので、
素直に「栗調査」とだけ表記することにしたいと思います。

[link:85] 2003年01月17日(金) 00:46


2003年01月20日(月)初打ち合わせ

年が明けてはじめてメンバーで集まった。
今年もミーティングはそこそこ長そうだ。
今日打ち合わせしきれなかった分をまた来週やることになった。

86.jpg 640×480 (original size)

ミーティング中のひとコマ(焼印風)。

[link:86] 2003年01月21日(火) 12:32


2003年01月25日(土)おごられたおごり

ケミストリー、平井堅、トミフェブらのおごりで酒を飲んだ。
ウソのようなある意味本当の話。
ワインがうまくて久しぶりに酔っぱらった。

栗Qからはどちらかというとあまりお喋りでない二人が参加。
出席者もほどほどでこじんまりした良い打ち上げだった。
飲み会だけの飲み会が苦手というミュージシャンが多いなか、
打ち上げこそ創造の源、歴史は夜作られる派な川口くんの
「今回のメンバーでライブイベントくめるといいですね〜。」
という伝言はちゃんと伝えておきましたぞい。
(酔う前にと早めに伝えたのだけど、こういう話は、
酔ってからの方が効果があるということを後で学習した。)

ディレクターであるところのDefSTARの児玉さんから、
今回の 物販グッズ、月齢カレンダーをもらった。
プロデューサーであるところの鏡リュウジという占い師のことに
誰も詳しくないのが印象的だった。

[link:87] 2003年01月26日(日) 11:34


2003年01月28日(火)初打ち合わせ 後編

先週のミーティングの続き。
やあ、今日も長かったー。
栗コーダーのミーティングが長い年は冷夏になる、
あ、いや、活動が盛んになるという言い伝えがあるから、
今年はなんか大きいイベントでもあるかなあ。

ゴホゴホ、やば、誰かの風邪菌をもらったみたいだ。
結局ミーティングが終わったのは、26:30 。
始めた時間は……、忘れたなあ。

これから笛仙人用の原稿を書かなくちゃ。

[link:88] 2003年01月29日(水) 15:50


2003年02月21日(金)『おととい』

またまたとあるコンピレーションアルバムに参加。
どこまで公にしていいのか分からないけれど、
6月くらいに発売予定のものらしい。
栗コーダー名義では今年はじめての録音だった。

先月の2回の選曲会議にはじまり、
その後の40通近いメンバー間の同報メールで、
この企画に参加するにあたっての意義とか
アレンジの方針なんかのことを、
録音前からかなり激しく議論してしまった。
熱くなったの誰?
はい、私です…。

録音はミックスを含め軽く14時間ほどで終了。
そんなヒートアップがあったとは思えないほど、
相変わらずほのぼののんきな仕上がりになった。
まるで水面下で必死に水掻きしている白鳥のようだ。

え、白鳥…?

[link:89] 2003年02月23日(日) 00:21

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